友人からグラフィックボードをもらいましたよ

パソコン関係に詳しい友人から使用しなくなったグラフィックボードを1つもらう事ができこれをどう使うか迷っている所であります。

友人はデスクトップパソコンを自作したばかりであり、スペックもかなり高く高性能となっているので多目的に利用できるデスクトップパソコンを手に入れた感じであります。頂いたグラフィックボードについてはNVIDIAが出しているGTX960でありそれなりにスペックも高いので様々なオンラインゲームが動作するようになっています。

自分が保有しているデスクトップパソコンに関してはハイエンドモデルとなっていて、グラフィックボードもGTX1060が搭載されているので性能的にも同じぐらいなのであります。もらったグラフィックボードはGTX1060が壊れた時に使用するようにとっておくか、サブ機のデスクトップパソコンを自作する時に流用するかどうかで悩んでいます。とりあえず、焦らずに使い道を決めようかなと思っています。

上級へ購入行くと正に腹の立つことが多いです

上級のレジで混雑していて3自分4自分並んでいる状態で、使われていないレジを人材が来て開放したときに、その人材が「次の自分、こちらへとにかく」と言うのが意外と一般的で納得できますが、それを言わないでただ開放して横で一番後ろに並んでいた自分がありのまま混ざるのを見ると正に腹が立ちますね。何やってんだ、こういう人材はと。こののを風向きが読めないとか、稼業ができないって言うんですよね。時折相応しいお客さんがいて、2番目に並んでいた自分にどうぞなんていう自分も時折いますが、大抵はシニアなんかがふてぶてしく行っちゃいますよね。とにかく家に帰ったって何もやることないくせに。これはワンポイント多いですか。ほんとにいずれにしても上級などの係員君はもっとお客さんのことを考えてほしいですよね。あまりに元気がいい、覇気が良いというんですか、そういった人材はポテトチップスなんか乱暴にカゴに入れますからね。これもむかつきますね。

本屋で見つけた「死後離婚」を購入してみました

死後離婚、最近テレビでも取り上げられるようになって、つまり「婚姻関係終了届」のことは知っていました。テレビで初めて知ったときは、衝撃がはしり、すぐに役所に行こうと思ったが、夫が死亡してからでないと提出できないらしい。この本をみつけレジに持って行くと、レジの表示のところにタイトルが出て、恥ずかしい気持ちだったが、家に帰ってゆっくり読んでみたくて購入しました。読んでみると、共感することも多く、スラスラと読むことができました。いろんな経験上のお話もあり、リアル感がありました。結婚して、問題が何もない家庭なって少なくないと思います。表面上ではわからないことばかりですが、根底には同じような問題で、悩まれている人も多いようですし、この「婚姻関係終了届」を出す人はほとんどが女性の方で、夫と同じ墓に入りたくないと思っている人が多いことに、びっくりとやっぱりという気持ちでした。私も義実家と縁を切りたい気持ちが大きいので、この本が目についたのかもしれません。結婚って、女性が悲しい、辛い目にあっている人が多いのに、それを我慢するのが当然みたいなところがあるのかもしれない。どうにかならないのか。結婚してみないとわからないことも多いですが、離婚することは簡単にいかない、私も離婚を切り出してみたけど、「離婚はしない」と言われるだけで、話が前に進まない。これからどうなっていくのでしょうか。